今回、継続的な取り組みの経過として、2026年4月~2026年8月分の最新レポートがまとまりました。

昨年度から日々の節電や燃料使用の見直しなどに取り組み、社内全体で意識を高めてきた成果が着実に数字として表れています。

今後もこの「見える化」を止めることなく、現状の課題に向き合いながら、全社員一丸となって環境負荷の低減に努めてまいります。